古谷浩一

古谷浩一(古谷製陶所)の器

古谷浩一の器のご紹介

信楽に工房「古谷製陶所」を持ち、土にこだわり、使いやすさにこだわって作られる「粉引の白い器」。

品があって温かみのある器作りに取り組んでいます、という古谷浩一(ふるたにひろかず)さん。

本焼きを二度するという手間をかけることで、一般的な粉引よりも汚れが付きにくくなっています。

そんな素敵な器を産みだす古谷浩一さんも品があって温かみのあるお人柄です。

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古谷浩一の展示会・クラフト市情報


■2018年 古谷浩一の展示会情報

  • 05月02日〜05月05日信楽作家市(滋賀県立陶芸の森・滋賀)
  • 05月02日〜05月04日窯出し市(長谷園・三重)
  • 04月07日〜04月08日静岡手創り市(護国神社・静岡)
  • 03月21日〜03月25日全国陶磁器フェアin福岡2018(福岡マリンメッセ・福岡)
  • 02月10日〜02月28日スープのある食卓(スペースR・兵庫)
  • 02月04日〜02月12日テーブルウェアフェスティバル2018(東京ドーム・東京)
  • 01月27日〜03月04日珈琲のための器展(アートスペース油亀・岡山)
古谷浩一の展示会・クラフト市情報

古谷浩一のプロフィール紹介


滋賀県信楽町(現在の甲賀市信楽町)生まれ。(1979年)

言わずと知れた陶芸の町「信楽」で製陶所を営む家の長男として生まれます。

土まみれになりながらも、懸命に作陶するご両親をみて、ご自身も陶芸の道に進まれたそうです。

2003年に、信楽窯業技術試験場釉薬科を修了。

翌2004年、京都府立陶工高等専門学を修了。

父である古谷信男氏に師事し、本格的に陶芸の道へ。

現在は、10名ほどの職人さんと共に古谷製陶所として、
こだわりの「白い粉引のうつわ」を作陶されています。

古谷浩一のプロフィール紹介

古谷浩一の展示会歴


■ 古谷浩一の展歴

  • 名古屋やきものワールド
  • 五十鈴の森クラフトフェア
  • 全国陶磁器フェアin福岡マリンメッセ
  • テーブルウェアフェスティバルin東京ドーム
古谷浩一の展示会歴

古谷浩一の和食器を使った料理フォトギャラリー


古谷浩一「鉄散 押型正角皿(大)」とローストポーク

鉄散 押型正角皿(大)

ローストポーク

古谷浩一「灰釉耐熱 耳付グラタン皿」とビーフシチュー

灰釉耐熱 耳付グラタン皿

ビーフシチュー

古谷浩一「渕荒横彫リブ8寸皿」と手羽先の唐揚げ

渕荒横彫リブ8寸皿

手羽先の唐揚げ

古谷浩一「灰釉耐熱 耳付グラタン皿」とチキンドリア

灰釉耐熱 耳付グラタン皿

チキンドリア

古谷浩一「L彫7寸四方深皿」とベーコンとモッツアレラチーズのトマトスパゲティ

L彫7寸四方深皿

ベーコンとモッツアレラチーズのトマトスパゲティ

古谷浩一「鉄散 押型正角皿(大)」とハロウィンカレー

鉄散 押型正角皿(大)

ハロウィンカレー

古谷浩一「鉄散ダ円リム皿(小)」とフジッリのアラビアータ

鉄散ダ円リム皿(小)

フジッリのアラビアータ

古谷浩一「たて鉄線 手付きスープカップ(丸)」とサツマイモのポタージュ

たて鉄線 手付きスープカップ(丸)

サツマイモのポタージュ

古谷浩一「鉄散 押型正角皿(大)」と鶏むね肉のトマトソース

鉄散 押型正角皿(大)

鶏むね肉のトマトソース

古谷浩一「たて鉄線リブ8寸皿」とオレンジのサラダ シチリア風

たて鉄線リブ8寸皿

オレンジのサラダ シチリア風

古谷浩一「鉄散 押型正角皿(大)」とラムチョップ

鉄散 押型正角皿(大)

ラムチョップ

古谷浩一「渕荒横彫リブ8寸皿」と唐揚げワンプレートランチ

渕荒横彫リブ8寸皿

唐揚げワンプレートランチ

古谷浩一「たて鉄線リブ8寸皿」と和風おろしハンバーグ

たて鉄線リブ8寸皿

和風おろしハンバーグ

古谷浩一「L彫7寸四方深皿」と桜えびと春キャベツのパスタ

L彫7寸四方深皿

桜えびと春キャベツのパスタ

古谷浩一「L彫7寸四方深皿」とカレイの煮付け

L彫7寸四方深皿

カレイの煮付け

古谷浩一「鉄散りんご小鉢ミニ」と切干大根

鉄散りんご小鉢ミニ

切干大根

古谷浩一「荒鉄線ダ円深鉢(大)」と切干大根

荒鉄線ダ円深鉢(大)

チキンカレー

■ 作家から選ぶ