奥田章

奥田章の器

奥田章さんの器のご紹介

滋賀の信楽にある文五郎窯にて作陶。

十草(トクサ)模様・フラット型の蓋付きお重箱など誰にもマネできない陶芸技術。

奥田章(おくだ あきら)さんの考案した「リバーシブル皿」は、その類まれな創造性が賞賛され、
信楽焼新総合展「食卓の部」で見事に優秀賞を受賞。

名実ともに陶芸界の先鋭的アーティストとして活躍されております。

奥田章さんのモダンでオシャレな器は和食・洋食どちらも相性抜群で、
使い勝手もよい器を作陶されている人気作家です。

おすすめ順 |  価格順  |  新着順

64商品中 1-36商品

奥田章(文五郎窯)さんの個展・展示会・陶器市

奥田章(文五郎窯)さんの個展・展示会のご案内

  • 2019年 9月21日〜9月23日信楽セラミック・アート・マーケット2019(滋賀県立陶芸の森・滋賀県甲賀市)
  • 2019年 5月2日〜5月5日信楽作家市2019(滋賀県立陶芸の森・滋賀県甲賀市)
  • 2019年 3月20日〜3月24日全国陶磁器フェア2019(マリンメッセ福岡・福岡)
  • 2019年 2月3日〜2月11日テーブルウェアフェスティバル2019(東京ドーム・東京)
  • 2019年 1月20日知る・愉しむ〜日本の器at信楽焼(大阪東急REIホテル・大阪)
  • 2019年 1月末まで文五郎窯特別展示(江別 蔦屋書店・北海道)
奥田章(文五郎窯)さんのプロフィール

奥田章(文五郎窯)さんのプロフィール紹介

1972年、滋賀県信楽町(現在の甲賀市信楽町)生まれ。

陶芸の町「信楽」で、大物と呼ばれる大壺や鉢などを制作していた壺文製陶(有)の次男として生まれました。

小さいころからプラモデルやブロック玩具など細かいものが好きだった奥田少年。

高校を卒業後に製造メーカーに勤務するも、一から自分の手で「ものづくり」をしたいと退職。

1998年に家業の壺文製陶に入社、信楽窯業技術試験場 小物ロクロ科を2000年に卒業。

高い技術と発想力で、新しい器を作陶されています。

現在は全国のテーブルフェスティバルにも精力的に参加しています。

奥田章(文五郎窯)さんの公式HPとインスタグラム

奥田章(文五郎窯)さんの公式HPとインスタグラムのご案内

奥田章(文五郎窯)さんの主な受賞歴と出展歴

奥田章(文五郎窯)さんの主な受賞歴と出展歴

  • 2007 信楽焼新総合展 産経新聞社賞(ふたわんシリーズ)
  • 2008 かやりき展 審査員賞
  • 2008 信楽焼新総合展 中日新聞社賞(ブラックスターシリーズ)
  • 2009 かやりき展 最優秀賞
  • 2009 日本橋高島屋にて文五郎窯展
  • 信楽作家市に出展
  • 信楽セラミック・アート・マーケットに出展
  • 名古屋やきものワールドに出展
  • 全国陶磁器フェアin福岡マリンメッセに出展
  • テーブルウェアフェスティバルin東京ドームに出展

奥田章(文五郎窯)さんの器を使った料理フォト

奥田章さんのNEWトクサ 角皿(L)ととり手羽のカレー粉焼き

奥田章

NEWトクサ 角皿(L)

とり手羽のカレー粉焼き

奥田章さんのリバーシブル角盛皿(20×20)とひな祭りの寿司ケーキ

奥田章

リバーシブル角盛皿(20×20)

ひな祭りの寿司ケーキ