木下和美|黒釉銀彩 注器(丸)

  • 木下和美|黒釉銀彩 注器(丸)
  • 木下和美|黒釉銀彩 注器(丸)-01
  • 木下和美|黒釉銀彩 注器(丸)-02
  • 木下和美|黒釉銀彩 注器(丸)-03
  • 木下和美|黒釉銀彩 注器(丸)-04
販売価格 12,100円(税込)

商品型番:kinoshita-k-005

送料 全国一律 990円(税込)※20,000円(税抜)以上で送料無料。

■木下和美|黒釉銀彩 注器(丸)について

木下和美の「黒釉銀彩 注器(丸)」の特徴
「モダンな小ぶりの注器」

マットな黒釉と、落ち着きのある銀彩の組み合わせがとってもおしゃれな木下和美さんの「黒釉銀彩 注器(丸)」。

コロンと、丸みのあるフォルムも魅力的。

容量が250mlほどと、やや小ぶりなサイズ。

同作家の「黒釉銀彩カップ&ソーサー」なら、約3杯分注げます。

おしゃれなポットは、おもてなしにも喜ばれますね。

作家・木下和美の銘
「木下和美さんの銘」

ポットの底、高台付近にお名前の一文字を取って「和」の銘が入っています。

黒釉の器はたいていこの銘ですが、白磁の器の場合は、「kazumi.k」と彫りが入っていたりします。

銘一つとっても様々で、手作りの証でもあるこの銘に、作家さんのセンスが表れているようで素敵ですね。

木下和美の「黒釉銀彩 注器(丸)」の側面
「細部へのこだわり」

繊細なデザインが魅力の木下和美さんのうつわ。

「黒釉銀彩 注器(丸)」も、ポットの形・取っ手・注ぎ口・蓋の持ち手など、細部のデザインまでこだわって作られています。

ポット内側、注ぎ口の付け根には小さな穴が多数開けられていて、茶こし部分も作られています。

注ぐ口のキレもとっても良く、使い勝手もバツグン。

木下和美の「黒釉銀彩 注器(丸)」の上部
「黒と銀のコントラスト」

木下和美さんの「黒釉銀彩 注器(丸)」は、マットな黒い釉薬を基調に、ポットの口元の内側と蓋の上部は落ち着きのある銀彩が施されています。

上品な佇まいで、おもてなしの席でも喜ばれること間違いなし。

カップの種類も豊富なので、お好きなカップと組み合わせてお使いくださいね。

銀彩は空気に触れていると表面が酸化してくすんだ色になってきますが、水を含ませたメラミンスポンジで磨いていただくと元の輝きが戻ります。

変色の原因になるため、漂白剤のご使用はおやめください。

また、銀彩の器はスパークを起こしますので、電子レンジのご使用もお避け下さい。

木下和美の「黒釉銀彩 注器(丸)」の細部
「手作りならではの味わい」

木下和美さんの器は、「手仕事の味わい」を大切に、ひとつひとつ手作業で作られています。

焼き上がりの質感やサイズなど多少の個体差がありますが、手作りの味わいをお楽しみください。

銀彩部分に小さなポツがあり白っぽく見えることがありますがご使用には差し支えありません。

また、こちらの黒い釉薬はやや吸水性があるため、磁器ですが特に使い始めは油脂分によってシミがまだらに見えることもあります。

数回の使用で全体になじんで目立たなくなりますので、気になる場合はどんどんお使いくださいね。

木下和美の「黒釉シリーズ」
「黒釉シリーズ」

木下和美さんの黒いうつわは、マットな黒の「黒釉」と黒に銀を施した「黒釉銀彩」のうつわがあります。

定番のカップ&ソーサーを始め、豆皿・大皿・小鉢・大鉢・飯碗に、ポットなどの茶器などバリエーションも様々。

どれもラインが美しく、女性ならではの素敵なうつわばかり。

滑らかな白が美しい白磁のシリーズとも相性がよく、上品でモダンな食卓を演出できますよ。

作家名 木下和美
素材 磁器
サイズ 口径 約5.5cm(注ぎ口から取っ手までの幅 約15cm)
高さ 約12cm(蓋の持ち手含む)
重量 約300g
質感 マットな色合いで、なめらかな質感です。
電子機器 【電子レンジ 不可】【食洗機 不可】【直火 不可】【オーブン 不可】
備考

※商品の和食器は作家「木下和美」さんがひとつひとつ手作りで制作されており、若干の個体差がある場合がございますので、ご了承くださいませ。

※写真イメージの中のカトラリーは付属しません。

木下和美「黒釉銀彩 注器(丸)」のイメージフォト

木下和美の黒釉銀彩 注器(丸)でテーブルコーディネート

テーブルコーディネート

table coordinate