両手パン(M・50mm)作家「羽生直記」

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販売価格 20,000円(税抜)
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底の形状
 
角あり
角丸型20,000円(税抜)
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商品型番:hanyu-n-003

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■ 両手パン(M・50mm)作家「羽生直記」について

羽生直記の「両手パン(M・50mm)」の種類01
「角あり」

底の形状が角のあるタイプです。

かたちがしっかり見え、角がある分、比較的具材をすくいやすい形状です。

羽生直記の「両手パン(M・50mm)」の種類02
「角丸型」

底の形状が、丸みのある角があるタイプです。

角ありと比較すると優しく見えます。

羽生直記の「両手パン(M・50mm)」の特徴
「揚げ物や煮込み料理に」

径が22cmほど、高さ5.5cmほどのサイズの両手持ちのフライパン。

深さもあり、具材の量が多くてもこぼれにくく、調理しやすいタイプです。

焼き物、炒め物はもちろん、深さを活かして揚げ物や煮物などにもぴったり。

パエリア、ドリア、アクアパッツァなど、オーブンで調理してそのまま食卓に出しても素敵です。

羽生直記の「両手パン(M・50mm)」の細部
「普段使いに優しいデザイン」

デザインが可愛らしい取っ手は、大きさ・角度など持ちやすくなっています。

また、取っ手と本体の溶着部分は丁寧に仕上げられており、どこまでもなめらか。

少しでも熱を伝わりにくくするため、それぞれ別のパーツで作るという気配りも。

(取っ手が小さいため、片手パンに比べると熱が伝わりやすく、火が直接取っ手にあたっている場合やオーブン使用後は特に熱くなりますのでご注意くださいね。)

羽生直記の「両手パン(M・50mm)」の側面
「鉄の魅力」

高温や傷にも強いのが鉄の強み。

ちょっとだけ気を付けて、手をかけてあげるだけで、長くお使いいただけます。

油がなじむまでのしばらくは、油を多めにしたりと少し気遣いが必要です。

しかし、なじんでしまえば焦げ付きの心配もなく、焼き物の焼き目もきれいにつき、ストレスなくお料理を楽しめますよ。

羽生直記の「両手パン(M・50mm)」の全景
「強い火力で美味しく調理」

熱伝導率の良い鉄のフライパンは、食材の美味しさをより活かして調理していただけます。

お肉料理もよりジューシーな仕上がりに。

熱が均等に伝わるよう少し厚めに作られた羽生直記さんのフライパンは、特に肉料理がより美味しく仕上がりますよ。

羽生直記の「両手パン(M・50mm)」の細部
「こだわりの製法」

一枚板から叩いては、なます(※熱して常温で冷ますこと。叩いて固くなった鉄を軟化させます。)をひたすら繰り返し、成形されるフライパン。

プレス加工と違い、より熱の伝わりが均等になります。

表面に光を当てて見ると叩いた跡がよくわかり、丁寧な手仕事の様子が伝わってきます。

また隅々までなめらかに磨きの処理もされており、安心してお使いいただけますよ。

すべて手作りですのでサイズや重さは多少の個体差がありますので、サイズはおおよその目安とお考え下さい。

羽生直記の「鉄作品」
「羽生直記さんの鉄作品」

鉄で生活の道具を作られている羽生直記さん。

flattoのラインナップは、フライパン類をメインに、鍋敷き・カッティングボードなど食に関するアイテムをお取扱いさせていただいています。

フライパンが中心で、片手・両手とあり、形・サイズ・持ち手の素材などバリエーションも豊富にご用意しています。

作家名 羽生直記
素材
サイズ(径) 約22cm
高さ 約5.5cm
取っ手の長さ 約5cm
重量 約950g
電子機器 【電子レンジ 不可】【食洗機 不可】【直火 OK】【オーブン OK】【IH 不可】
備考

※商品のフライパンは作家「羽生直記」さんがひとつひとつ手作りで制作されており、若干の個体差がある場合がございますので、ご了承くださいませ。

※写真イメージの中のカトラリーは付属しません。

※初めてお使いになる前に、お手入れの冊子に従って「油ならし」をしてください。

羽生直記の両手パン(M・50mm)を使ったコーディネート例


羽生直記の両手パン(M・50mm)でテーブルコーディネート

テーブルコーディネート

table coordinate

底の形状
 
角あり
角丸型20,000円(税抜)
在庫なし

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