またたく星々が輝く夜空をかたどった、ガラスの片口。
一筋の流れ星が美しく、情緒あふれる酒器。
12.5cm×8cmほどで、手に持ちやすいかたち。
容量は8分目で240mlほど。
注ぎ口のキレも良いです。
底の中心は透明で、夜空をのぞき込んでいるような景色を楽しめます。
流れ星を描いた盃とセットで揃えるのもおすすめ。
素敵な晩酌タイムを楽しめること間違いなし。
愛知を拠点に制作されている吉村桂子さん。
優しい色使いの、彩り豊かなガラスをメインに制作されています。
こちらの片口は、吹いたガラスの表面にパウダーガラスをまぶし全体に色をつけてから、表面を面でカットして夜空の風景を表現しています。
耐熱ガラスではないため、熱いお飲み物のご使用はお避け下さい。
また、急激な温度差は破損の原因となりますのでご注意ください。