飯碗(青) 作家「武曽健一」

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販売価格 2,300円(税抜)
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商品型番:muso-k-008

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■ 飯碗(青) 作家「武曽健一」について

武曽健一「飯碗(青)」の形の特徴
「毎日使いたい、手になじむ形」

すっきりとした高台、シンプルなフォルム。

丸みのあるかわいらしいシルエットをした、女性にピッタリのサイズ感の飯碗です。

滑らかな手触りで、手に持った時のなじみも良く、毎日使いたくなる飯碗。

武曽健一「飯碗(青)」の色の特徴
「凛とした青」

どこか渋さも感じられる、紺に近い青です。

深い青で、凛としたカッコ良さがあります。

釉薬の流れた様子や、所々に見られる鉄の黒点も素敵な景色です。

武曽健一「飯碗(青)」の用途
「女性にピッタリのサイズ」

直径が11cm、高さが6cmほどの中サイズ。

高台が1cmほどありますので、容量的には女性にピッタリのサイズ。

小食な方や、ダイエット中の男性にもオススメですよ。

明太子や、いくらなど鮮やかな食材が良く映える青いめし碗です。

武曽健一「飯碗(青)」の裏面
「スタイリッシュな裏面」

底にはすっきりとした、少し高さのある高台があります。

高台の縁は赤茶色になっていますが、素地の赤土の色です。

焼く前は黄色っぽい土も、焼くとこんな色になるんですね。

また、釉薬の流れた様子など内側とはまた少し違った景色が楽しめます。

武曽健一の和食器の細部
「優しさと華やかさのある色味」

武曽健一さんのカラフルなうつわは、釉薬の色味をよりよく出すために、素地に一度白い化粧土を掛けてから釉薬をかけて焼いています。

そのひと手間によって、この独特な優しい雰囲気の色が出るのです。

決して主張しすぎず、食卓を華やかにしてくれる「色」のあるうつわたち。

武曽健一の器の製法
「武曽健一さんのこだわり」

武曽健一さんの地元、福井の越前で採取された「赤土」にこだわり、作陶されています。

ご本人の人柄を、そのまま映し出したかのような、マットな質感に、優しい色味。

その独特の質感や色味を出すために、赤土の上に一度、白化粧の下地を施してから、釉薬をかけるという、手間をかけた丁寧な仕事ぶり。

武曽健一の和食器の個体差
「手作りならではの器の個性」

武曽健一さんの器は「器の風合い」を大切にし、ひとつひとつ手作りで制作されています。

そのため「釉薬の垂れ具合」や、黄色い器の「焦げ味」、灰色の器の「鉄点」の違いなど、ふたつと同じ模様や風合いの器はなく、個体差が出る場合があります。

手作りならではの味わいとしてお楽しみください。

武曽健一の和食器バリエーション
「和食器のバリエーション」

flatto(フラット)で取り扱いのある武曽健一さんの器のカラーバリエーションは全4種類。

黄・白・灰・青の4つのカラーバリエーションで、どれも優しい色味。

それぞれの相性も良いですよ。

黄色い器の「焦げ味」や白い器の「粉引の質感」など、風合いの違いを楽しめる和食器です。

作家名 武曽健一
素材 陶器
サイズ(径) 約11cm
高さ 約6cm
重量 約150g
質感 つや消しのマットな質感で、なめらかな手触りです。
電子機器 【電子レンジOK】【食洗機OK】【直火 不可】【オーブン 不可】
備考

※和食器は「武曽健一」さんがひとつひとつ手作りで制作されており、若干の個体差がある場合がございますので、ご了承くださいませ。

※写真イメージの中のカトラリーは付属しません。

武曽健一の飯碗(青)を使った料理例


武曽健一の飯碗(青)でテーブルコーディネート

テーブルコーディネート

table coordinate

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