加藤祥孝

陶芸作家「加藤祥孝」の和食器

陶芸作家「加藤祥孝」の和食器について

焼き物で有名な岐阜県土岐市に工房を構え作陶されてる加藤祥孝さん。

生成り色のような温かみのある粉引の器や、少しくすんだ金属のような風合いの鉄釉の器。

そしてエメラルドグリーンが美しい灰釉のうつわと、様々な表情の器を生み出しています。

どのうつわも、どんなジャンルのお料理でもしっかり受け止めてくれ、
さらに素敵に引き立たせてくれる、そんな毎日使いたくなる、素敵な器たち。


粗目の土を使用していることで見られるピンホールや石はぜなど、
どれも土の温もりと、焼き物らしさを教えてくれる素敵な景色です。

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加藤祥孝の陶器市出店・個展情報


■2017年 加藤祥孝イベント情報

  • 03月11日〜03月29日加藤祥孝 器展(ENCOUNTER Madu Aoyama・東京)
  • 01月28日〜03月05日珈琲のための器展(アートスペース油亀・岡山)

■2016年 加藤祥孝イベント情報

  • 11月12日〜11月13日灯しびとの集い2016(大阪)
加藤祥孝の器

加藤祥孝の経歴


1971年、岐阜県に生まれる。

2002年、愛知県立窯業技術高等専門学校を終了後、同年から土岐市の若州窯にて勤務。

2004年に土岐市にて独立。

加藤祥孝の作陶風景

加藤祥孝の和食器を使った料理フォトギャラリー


加藤祥孝「粉引 5寸輪花皿」とティラミス

粉引 5寸輪花皿

ティラミス

■ 作家から選ぶ