スナオホーム(松本圭嗣)

スナオホーム(su-nao home)の器

スナオホーム(松本圭嗣)の和食器について

大阪・高槻市にて作陶されている松本圭嗣さんが2015年から展開している「su-nao home」。

【普段づかい】をコンセプトに大きさ・軽さ・重なりなどにこだわって作られています。

しっとりとしたマットな黒で陶器と金属が合わさったような質感が特長的な器たち。

持った時によく手になじむのも魅力のひとつです。

ひとつひとつに微妙な「揺らぎ」を施しており、器に個性をもたせています。

料理を選ばないのに、どんな料理でも素敵にみせてくれる「su-nao home」の器たちは、
クラフトイベントなどでもすぐに売り切れてしまう人気のシリーズで
レストランでも使用されています。

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su-nao home(松本圭嗣)の陶器市出店・個展情報


■2017年 スナオホームイベント情報

  • 05月30日〜06月25日三人展(楓・香川)
  • 04月20日〜05月31日「珈琲TO器TEN」(Kalko・長野)
  • 03月15日〜03月21日工房からの風から(伊勢丹新宿店 本館5階・東京)
  • 03月04日〜03月12日「Black Black Collection」(utsuwa11・大阪)

■2016年 スナオホームイベント情報

  • 11月12日〜11月13日灯しびとの集い2016(大阪)
  • 10月15日〜10月16日第14回工房からの風)
  • 07月16日〜07月18日八ヶ岳クラフト市(長野)
  • 06月04日〜06月05日くらふてぃあ杜の市2016(長野)
  • 03月05日〜03月13日Black Black Collection(UTSUWA11・大阪)

■2015年 スナオホームイベント情報

  • 11月14日〜11月15日灯しびとの集い(大阪)
su-nao home(松本圭嗣)の商品棚

su-nao home(松本圭嗣)の経歴


京都府京都市生まれ。(1973年)

留学先のアメリカで陶芸と出逢い、帰国し大学を卒業後
多治見市意匠研究所 技術科へ、2000年同科修了。

同年より、板橋廣美氏に師事。

2003年に独立、翌2004年大阪市高槻市に「やまぼうし工房」を築窯。

主に磁器の器を制作。

2005年より「やまぼうし陶芸教室」を主催。

2015年より、陶器ブランド「su-nao home」を開始。

「普段づかい」をコンセプトに使いやすさを追求した器を制作されています。

su-nao home(松本圭嗣)

su-nao home(松本圭嗣)の賞歴と展歴


■ スナオホームの受賞歴

  • 高岡クラフトコンペ 奨励賞
  • 朝日陶芸展・朝日現代クラフト展
  • 国際陶磁器フェスティバル美濃
  • 韓国京畿道国際陶芸ビエンナーレ
  • 出石磁器トリエンナーレ等入選

■ スナオホームの展歴

  • 灯しびとの集い
  • 八ヶ岳クラフト市
su-nao home(松本圭嗣)の器

su-nao home(スナオホーム)の和食器を使った料理フォトギャラリー


スナオホーム「リム深皿rm-4」とチンゲン菜カレー

リム深皿rm-4

チンゲン菜カレー

スナオホーム「リム深皿rm-4」とモッツアレラチーズのトマトソースパスタ

リム深皿rm-4

モッツアレラチーズのトマトソースパスタ

■ 作家から選ぶ