竹口要

竹口要の器

竹口要の和食器について

信楽で作られている土を独自に調合して制作されています。

持ちやすさ、軽さ、口当たりの良さなどの使いやすさにこだわりながらも
細部までセンスの行き届いたデザインのうつわを生み出す竹口要さん。

オーバルプレートのように、色味やディティール、たわみなど、
よりリアリティを追求したアンティークのようなうつわや
クルバやヌエスのようにスタッキング力を追求したうつわなど、
デザイン的にも実用度にも長けた器を作陶。

もはや芸術の域である、こだわりがぎゅっとつまったうつわたち。

風合いの変化をよりお楽しみいただけるのも、竹口要さんのうつわの魅力です。

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竹口要の陶器市出店・個展情報


■2017年 竹口要イベント情報

  • 03月22日〜03月28日工房からの風から(伊勢丹新宿店 本館5階・東京)
  • 03月02日〜03月13日個展「kobakoの器」(名古屋)
  • 02月22日〜02月28日企画展「Tool for coffee」(大阪)

■2016年 竹口要イベント情報

  • 12月09日〜12月11日Christmas Exhibition(大阪)
  • 11月30日〜12月25日Christmas Exhibition 森の国から2016(滋賀)
  • 09月03日〜09月04日第1回たかしまクラフトフェア 工藝の庭(滋賀)
  • 05月28日〜05月29日松本クラフトフェア2016(長野)
  • 05月21日〜05月22日ヘムスロイドの杜まつり2016(滋賀)

■2015年 竹口要イベント情報

  • 11月14日〜11月15日灯しびとの集い(大阪)
  • 10月10日〜10月11日ARTS&CRAFT 静岡手創り市(静岡)
竹口要の商品棚

竹口要の経歴


滋賀県甲賀市生まれ。

小さいころからものづくりが好きだった竹口要さんは信楽で育った縁もあり、滋賀県立信楽窯業試験場へ。

素地焼成科・釉薬科・小物ロクロ科をそれぞれ修了。

岸本謙仁氏に4年間師事し、その後株式会社羅公房にて、陶磁器の制作やデザインに携わる。

2004年に「utsuwaya kobako」として独立。

2014年に工房を「ことうヘムスロイド村」へ移す。

竹口要の器

竹口要の賞歴と展歴


■ 竹口要の展歴

  • フィールド・オブ・クラフト倉敷
  • ひめじクラフトアート・フェア
  • 灯しびとの集い
  • 信楽セラミック・アート・マーケット
  • 関西を中心に、全国のショップギャラリーにて展示会多数
  • 他イベントにも精力的に出展
竹口要の器

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